がん保険のオススメはSBI損保

保険

webライターの大作です!

「がん保険」てよく耳にしますが、商品の数が多すぎてどれを選んだらいいのかよくわからないですよね?

ぼくはこれまでの経験を生かして選んだ結果SBI損保のがん保険に加入しています。

理由は単純で保険料が安く、保障内容が分かりやすいからです。

今回はがん保険の選ぶポイントについて解説していきます。

保険選びのポイントは分かりやすく安いこと!


保険に加入するときの選ぶ基準は、

・保険料が安いこと

・保険の内容が自分で説明できるほど分かりやすいこと

この2点です。

なにも、常日頃保険の内容を暗記しておけ、記憶しておけというわけではありません。

保険の設計書や契約内容を見たときに「あ、そういえばこんな内容だったな!」と思い出せたらそれでいいんです。

契約内容を見ても「はて?なにこれ?」ってなると要注意です。

そんな分かりにくい保険はさっさと解約しましょう。

そういう保険に限って保険料も高いです。

SBI損保のがん保険は内容が分かりやすい!

SBI損保のがん保険は内容がとても分かりやすいです。

もしがん治療で入院した場合や、様々な治療を受けた場合、通常は医療費の3割負担ですが、SBIのがん保険はその3割負担分を全て保障してくれます。

つまり「がんの治療費は自己負担しなくて良い」と覚えておけば良いのです。

加えて先進医療や自由診療も保障の対象となるので、通常は健康保険の対象とならず全額自己負担の治療も保障してくれます。

先進医療って何?

先進医療は、まだ厚生労働省が定める先進的な医療のことで、全額自己負担となります。

先進医療を受けられる施設も限られていますが、一度の治療で何百万円という費用が発生しますが、SBI損保のがん保険はこれらも保障してくれます。

自由診療って何?

自由診療は、国から未承認の治療法や投薬を受ける治療法のことをいいます。

抗がん剤の中には、健康保険の対象外のものもあり、先進医療でもないた、自由診療でもきちんと保障してくれるかががん保険では結構大事であったりします。

つまり、SBIのがん保険はどんな治療を受けても、自己負担しなく良いと覚えておけば大丈夫ですw

退院後もきちんと保障してくれる

近年はがん治療のため、通院をしながら、闘病している方も多くいらっしゃいます。

SBI損保のがん保険は、退院後の通院もしっかり保障してくれるので、安心です。

限度額は1,000万円ですので、十分な給付を受けることができます。

SBIのがん保険は保険料が安い!

SBIのがん保険は保険料の負担をかなり低くすることができます。

上記の入院保障や退院保障を付けて、更に一時金100万円を給付されるように設定しても、保険料は1,000円以下です。

さらにこの一時金を外すと保険料は更に安くなります。

一時金は付けるべき?

SBI損保のがん保険で一時金を付けるか付けないかは、保険の対象となる人に所得があるかないかで判断すれば良いと思います。

我が家の場合は、僕が働いて収入を得ているので、僕が働けなくなると収入が途絶えるもしくは減ってしまうこととなるので、一時金で100万円給付されるようにしています。

一方で妻は、正社員で働いていないので、単純に治療に必要な金額を準備できれば良いので、一時金は無しに設定し保険料を抑えています。

SBI損保のがん保険はとても合理的

以上のようにSBI損保のがん保険はとても保険料が安く、保障内容も分かりやすいためとてもオススメです。

保険に加入する際はどの保障にどれくらい保険料を支払っているかをしっかり把握しておく必要があるので、がん保険単体でコストパフォーマンスに優れた保険に加入することはとても合理的であると思います。

SBI損保のがん保険のデメリットとしては、保険料が更新型のため、5年毎に保険料が上がって行ってしまう点は難点です。

しかし、僕はこれから副業とブログを頑張り収入を増やしていく作戦なので、いま保険料を抑えられる更新型はメリットだと感じて加入しています。

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