転勤族じゃなくなって最高!

転職

webライターの大作です!

ぼくは大企業から転職し、転勤族じゃなくなりましたが、正直メリットの方が多いと感じています!

今回はぼくが感じた、転勤族じゃなくなることのメリットについて解説したい思います。

自分の住みたい場所を自分で選べる

転勤族じゃなくなったことにより、自分で住みたい場所にすむことができています。

純粋に考えて、「衣食住」の1つを会社に掌握されて自分でコントロールできないって尋常じゃないと思いませんか!?

特に住む場所を会社に決められるのは、人生自体を握られている感じがします。

まさに、会社の奴隷!ここから解放されることはとても大きなことであると思います。

毎日家族に会える!

何言ってんの?って思われるかもしれませんが、転勤族の場合、いずれ単身赴任になる可能性が高いです!

ぼくは前の会社で単身赴任をしている上司で、飲み会の席で家族の不平不満を言っているひとを見てきました。

やはり家族に会えないと家族との距離が遠くなり、お金だけを仕送りしてる人、みたいな感じになりかねないなと思いました。

加えてぼくは0歳の子供がいるのですが、子供を育てる環境というのはとても大事です!

まず毎日子供と触れ合えることはかけげのない時間です。

親は子供と触れ合うことにより愛情が湧き、子供は親に触れられることにより親に対する愛情が増加します。

更に、今は妻の実家の近くに家を買い生活をしていますが、何かあれば妻の親族に協力してもらえる環境というのは、とても有利な環境であると感じています。

転勤族の場合はそんな環境を自分の意思で選択することはできません。

都道府県民共済に加入できる。

転勤族じゃなくなることにより、1つの住所に住み続けることにより、最強の保険である都道府県民共済に加入することができるようになります。

都道府県民共済は、保険料が手頃で必要な保障を確保できるだけでなく、制度運営において余ったお金は配当金として加入者に分配されるため、効率的に保障を準備することができます。

よく民間の保険会社の営業マンは「都道府県民共済では保障が足りない」と言ってくることが多いですが、足りてますのでご安心ください!

何より自分の人生を自分で選択しているという意識を持てる!

転勤族じゃなくなることにより、自分の人生を自分で操作しているという意識を持つことがでできます。

なんでもそうですが、自分で主体的に行動していることの方が、やりがいが出てくるものです。

今ぼくは自分の人生は、自分が主導権を握っているので希望に満ち溢れています!

これはいくら年収を稼ごうが、全国転勤の会社では得ることができません。

さぁあなたも飛び出そう!

自分の人生を主体的に操作するということは、それなりのリスクを伴います。

ですが、ぼくはリスクを取って転職したことにより、以前よりも確実に充実した人生を送ることができています。

転職を検討しているみなさんも一歩踏み出してみてはいかがでしょうか?

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